2019年07月30日
霧島温泉旅の宿テストキャンプ!
エージェントN&Sです。
私たちが泊まった時の霧島温泉旅の湯(旧野々湯温泉)のキャンプ場についてまとめました。参考にされてください。
当該施設はキャンパー上級者向けです。多分。

霧島温泉旅の湯ホームページ
http://nonoyu.daa.jp
オートキャンプ場の場合1区画1,550円。
1区画と言っても、スペースが決まっているわけではないので、周りにさえ配慮すれば想い想いにサイトを展開できます。
オートキャンプ場は特に事前の予約不要。
コテージにも泊まれますので予約や料金はホームページを。
道具は全て持ち込むべし。
ただし、飲料可能な温泉水が利用できるのと、野々湯の温泉は入り放題。
温泉の蒸気で蒸し料理ができるスメのゾーンも使えます。
薪、食材などの販売、道具のレンタルなどはないようですが、野々湯には食堂があります。

雨の後は芝生がぬかるんでいるのでテントの設営には注意が必要。

あと、目の前の山の中でボウリングのような掘削作業が24時間続いています。
音が気になる人はオートキャンプじゃないほうに宿泊するのがいいかも。
私たちが泊まった時の霧島温泉旅の湯(旧野々湯温泉)のキャンプ場についてまとめました。参考にされてください。
当該施設はキャンパー上級者向けです。多分。

霧島温泉旅の湯ホームページ
http://nonoyu.daa.jp
オートキャンプ場の場合1区画1,550円。
1区画と言っても、スペースが決まっているわけではないので、周りにさえ配慮すれば想い想いにサイトを展開できます。
オートキャンプ場は特に事前の予約不要。
コテージにも泊まれますので予約や料金はホームページを。
道具は全て持ち込むべし。
ただし、飲料可能な温泉水が利用できるのと、野々湯の温泉は入り放題。
温泉の蒸気で蒸し料理ができるスメのゾーンも使えます。
薪、食材などの販売、道具のレンタルなどはないようですが、野々湯には食堂があります。

雨の後は芝生がぬかるんでいるのでテントの設営には注意が必要。

あと、目の前の山の中でボウリングのような掘削作業が24時間続いています。
音が気になる人はオートキャンプじゃないほうに宿泊するのがいいかも。
Posted by hd130 at 23:57│Comments(0)
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